低リスクで始める仮想通貨投資

自己紹介

当ブログをご覧いただいて、ありがとうございます!

【九州男の投資記録】を運営している、まいく(@mikettblog)です。

このページでは、ブログの管理人と運営方針についてまとめています。

管理人プロフィール

【九州男の投資記録】を書いている人はこんな人です。

プロフィール

まいく

  • 名前:まいく
  • 年齢:1986年生まれ
  • 居住:福岡県
  • 職業:自由業(元家具メーカー勤務のサラリーマン)
  • 趣味:仮想通貨、ネットサーフィン、資産運用

略歴

  • 国内の大学を卒業後、大学院へ進学
  • 大手家具メーカーに就職
  • とある空間の設計業務に従事
  • 鳥かごに押し詰められたような働き方に飽きて2017年末に退職

好きなもの

  • 仮想通貨:2017年8月からビットコインの運用をはじめました
  • 海外旅行:2017年はハワイとニューヨークへ行きました
  • 筋トレ:肉体改造に励み、ウェリナプロテインを愛しいてます
  • ゴルフ:2013年頃からはじめました(スコアは100前後)
  • スノーボード:2004年頃からはじめました(今では年に1,2回)
  • 台東区蔵前:東京時代に住んでいました(主張しないオシャレさが大好き)

SNS

ブログ開設とともに、Twitterアカウントを新設しました。

こんなことをつぶやきます
  • ブログ運営方法
  • ブログでの悩み
  • 仮想通貨の動向
  • 働き方
  • どうでもいいこと
  • 日々感じたこと

ブログの新着記事を発信するだけではありません。アクティブに取り組んでいますので、よろしければ是非フォローお願いします。

ブログをはじめた理由

ブログをはじめた理由

惰性で生きた平凡な人生を変えるため

これまでの自分の人生を振り返って強く思うことは、ダラダラと流されただけの人生だったなぁということ。

なにひとつ自分で決断せず、まわりが就職するから自分も!という感じでサラリーマンになり、働いた。大企業だったのに、8年弱で学んだことは会社でしか使えないスキルだけでした。

自分自身が深く考えることを拒否し、惰性でサラリーマンをしていたことが原因です。

惰性で生きている人間は総じて格好が悪いことに気づきました

ブログで人生変えたい!そう思い、一念発起しました。

努力は夢中に勝てない

ぼくは「努力は夢中に勝てない」というフレーズが好きです。この言葉は、前に働いていた家具メーカーの社長スピーチで知りました。

いままでの人生で夢中になれたことが少なく、ブログを通じて夢中になるなにかを見つけたいと思っています。

そして「スーツを着なくても真剣に仕事はできる」と、真剣に思っています。

世の中から良くも悪くも評価を受ける人間になりたい

ブログをはじめた理由のひとつに、世の中から良くも悪くも評価される人間になりたいという思いがあります。

自分の考えやスキルをブログというツールを使って発信していく。その繰り返しの中で自分をブラッシュアップさせていきたいとも思っています。

がん予防の大切さを伝えたい

最先端で画期的な「まもーる」というがん予防サービスを伝えたい。

誰でも気軽に自宅でがんのリスク評価が受けられます。日本では2人に1人ががんで命を落としています。健康診断を受けるだけではがんは見つかりません

ぼくの身内にもがんで苦しんでいる人がたくさんいます…。がん予防の大切さを伝えたいです。

仮想通貨の情報発信

仮想通貨やブロックチェーン技術は、間違いなく世の中を変えると思っています。

子供のときに目の当たりにしたのが「IT革命」。当時はなにもできなかったけれども、いまなら仮想通貨というIT革命以来の衝撃波にのれるかもしれない。

自分なりにインプットしてみて、それが誰かの役に立つと感じた場合、ブログを通じて発信していきたいと思っています。

仮想通貨は投機でも無ければ、マネーゲームでも無い。世の中を変える最先端なテクノロジーであり、勉強しないほうが怖いと思っています。

ブログの運営方針

読んでくれるひと第一優先で運営していきます。

  • 自分がいいと思った商品をダイレクトに伝える
  • 自分の経験から得た知識をわかりやすく伝える
  • うそはつかない
  • 自分が楽しんで運営する

このツイートのとおり、ぼくは少しだけ世間一般と違った生き方をしています。

社会人になってすぐに、マンション投資や事業用再生可能エネルギー発電投資に興味を持ちました。その結果、いまは脱サラして投資とブログで楽しく生きようとしています。

正直いって、世間のアラサーに比べるといまの収入は低いです。そんな状況でも、まわりの人に助けられながら楽しく生きてます。

ブログを通じて、こんな生き方もあるんだよ!と、伝えたい。

そう思っています。

さいごまで読んでいただき、ありがとうございます!