《資産が7分の1になった仮想通貨体験談》

ビットポイント(BITPoint)の取り扱い通貨はこの5種類です

ビットポイント(BITPoint)

仮想通貨取引所で最近話題なのがビットポイントだよね!どんな通貨を取り扱ってるの?

この疑問にこたえます。

この記事を書いているぼくは、リップル(XRP)とイーサリアム(ETH)を毎月積立で買っています。

ビットポイントを使って積立する通貨を増やそうかと思案中です…。この記事を書き終わるまでに、どの通貨を積立購入するか決めようと思います!

それでは、仮想通貨取引所ビットポイントの取り扱い通貨についてまとめます。

ビットポイントの取り扱い通貨は5種類

いきなり結論。

ビットポイントの取り扱い通貨はこの5種類です!(時価総額の表記は2018年10月7日現在)

  • ビットコイン(BTC)・・時価総額1位
  • イーサリアム(ETH)・・時価総額2位
  • リップル(XRP)・・時価総額3位
  • ビットコインキャッシュ(BCH)・・時価総額4位
  • ライトコイン(LTC)・・時価総額7位

どれも時価総額が高く、ランキング10位以内の有名な通貨ばかりです。

ビットポイントで取引できる通貨の詳細と、ぼくがその通貨をどのように購入しているか書いていきます!

ちなみに、ビットポイントは口座開設したばかりなので、どの通貨を積立購入していくか決めていません…。

ビットコイン(BTC)

ビットコイン(BTC)ビットポイント

ビットコイン(BTC)は、日本円(JPY)・米ドル(USD)・ユーロ(EUR)・香港ドル(HKD)で取引できます。

最小取引単価は、0.0001BTC(≒75円)以上です。

ビットポイントでのレバレッジ取引は、ビットコインのみ可能となっています。

ビットコインは言わずと知れた仮想通貨の基軸通貨で、ぼくはDMM Bitcoinで積立購入しています。

ビットコインを含む仮想通貨の価格は日々変動しているため、投資商品として取引することが可能です。

ぼく自身もそうですが、いま仮想通貨を買う目的の90%以上が投機目的です。将来の値上がりや希少価値に期待して少額でも持っていると、もしかしたら将来いいことがあるかもしれないですね。

イーサリアム(ETH)

イーサリアム(ETH)は、日本円(JPY)でのみ取引可能です。

最小取引単価は、0.0001ETH(≒3円)以上。レバレッジ取引はできません。

イーサリアムは時価総額2位の通貨で、ぼくはZaif取引所を使って自動で積立購入しています。

関連記事:ザイフ(zaif)でイーサリアムに3万円積立投資【2018年6月】の実績 イーサリアム積立ザイフ(zaif)でイーサリアムに3万円積立投資【2018年6月】の実績

自動で積立してくれる分、手数料が少し高めですがこれはこれで続けていくつもりです。3万円の自動積立に対して毎月600円(2%)の手数料がかかります。

リップル(XRP)

リップル(XRP)ビットポイント

リップル(XRP)は、日本円(JPY)でのみ取引可能です。

最小取引単価は、0.01XRP(≒0.6円)以上。レバレッジ取引はできません。

リップル(XRP)は時価総額3位の通貨で、ぼくはbitbankを使って手動で積立購入しています。

関連記事:仮想通貨リップル(XRP)を積立投資する方法と今後の将来性 リップル積立投資仮想通貨リップル(XRP)を積立投資する方法と今後の将来性

ビットバンク(bitbank)は取引手数料が無料なので、少額でも安心して複数回の取引ができます。

ビットコインキャッシュ(BCH)

ビットコインキャッシュ(BCH)は、日本円(JPY)でのみ取引可能です。

最小取引単価は、0.0001BCH(≒6円)以上。レバレッジ取引はできません。

ビットコインキャッシュ(BCH)は時価総額4位の通貨で、ぼくは今のところ積立購入していません。Zaif取引所を使って数万円の現物取引をしただけです。

なので、ビットポイントを使って積立購入するならビットコインキャッシュか次に出てくるライトコインで迷うところ…。どっちにしようか^^

ライトコイン(LTC)

ライトコイン(LTC)は、日本円(JPY)でのみ取引可能です。

最小取引単価は、0.01LTC(≒65円)以上。レバレッジ取引はできません。

ライトコイン(LTC)は時価総額7位の通貨で、ぼくは積立購入していません。ライトコイン(LTC)は現物取引で購入したこともないので、今までまったく縁の無かった通貨です…。

ビットポイントで積立購入する通貨はビットコインキャッシュにします!

ぼくがビットポイントで積立購入していく通貨はビットコインキャッシュにします。

その理由はとても単純…。

ライトコインよりも現在の時価総額が高いから!

ぼくが仮想通貨を積立購入するときに選ぶ基準はあいまいで、明確な基準はありません。強いて言うなら、時価総額ランキングを上から順に積立購入しているだけです。

というわけで、時価総額7位のライトコインではなく、時価総額4位のビットコインキャッシュを積立購入していくことにします。

この記事を書いている今、2018年10月なので10月からはじめます!

まとめ

ビットポイントで取り扱っている通貨は、この5種類です。

  • ビットコイン(BTC)・・時価総額1位
  • イーサリアム(ETH)・・時価総額2位
  • リップル(XRP)・・時価総額3位
  • ビットコインキャッシュ(BCH)・・時価総額4位
  • ライトコイン(LTC)・・時価総額7位

 

さいごまで読んでいただき、ありがとうございます。

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